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新ソフトウェアのリリース、解析事例をご紹介

 

インダストリー4.0に関する光コムホワイトペーパーの第二弾をリリース致します。


今回は、このたび新しく搭載したスタンドアロン用ソフトウェアによる解析実例をご紹介します。

非接触でこれほど容易に解析できるようになると、抜き取り検査の業務を大幅に見直せるものと思います。

概要は以下の通りです。是非、ダウンロードの上、ご拝読いただければ幸いです。
 

※ダウンロードはこちらのアイコンをクリックしてください。(PDFファイル)

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【概要】
 

光コム三次元形状測定器は、精度10ミクロンを、

ワーキングディスタンス140mm、焦点深度130mmの広視野・高深度で実現しています。

 

2017年2月より、新ソフトウェアを追加し、寸法測定・角度測定など、

形状測定器としての基本的な機能がそろいました。

これによって、その優位性である広視野・高深度をフルに発揮できるようになりました。

 

抜き取り検査業務を大きく変え、部品の切り出しが不要に、

また高速で測定ができるようになります。実際の測定の様子をご紹介いたします。